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2009年10月26日

●赤穂浪士

こんにちは大石内猿助義孝でございます。

久々に出張ねた。
今回ははじめて訪れる地だけにちと興奮。
まぁ。。。別の目的もあったのでなおさらではあったw

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会社がくっついたり離れたり、この御時世いろいろありますわ。
当然のことながら、そのたびに業務改革だのシステムがどうしたこうした
バタバタするもので。。。

その、煽りを喰らい出向いた先は、あの、元禄赤穂事件(忠臣蔵)の舞台になった赤穂市
この、赤穂市は古くから塩の名産地。


で、今回の出張は義士48人目となったわけではなく、塩の仕事に関わることになった。
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某塩工場(ここを含め国内3工場で国内産塩の50%を占める。)


赤穂城跡
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赤穂大石神社
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赤穂浪士の石像がお出迎え
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■塩について薀蓄(聞きかじりの浅知恵w)

そもそも、塩に美味いも不味いも無いらしい。。。
 直接塩を口に入れた場合、粗塩などの粒が粗いものは解けるのが遅いためマイルドなしょっぱさに感じる
 粒の細かいものは解けるのが早いため刺激的なしょっぱさに感じるそうな。
 粒の大きさで食感は変わるが、解けてしまえば。。。
 本来塩は白いものらしく、純度の高い塩に色のついたものは無い。。。つうことは。。。

 ありがちな、塩にこだわり数種類の塩を云々という触れ込み。。

どうなんでしょうか。。。